民泊がこれからも投資に値する理由

いろんな情報を集めているみなさんですから民泊がどれほど魅力的な仕事か十分に理解していることだろうと思います。しかし十分な収入にはそれなりの投資が必要であり、それがしっかり回収できるかどうかが全てのみなさんの悩みであり、気になるところでしょう。しかしこれには明確に答える事ができます。民泊はこれからすくなくとも5年から10年は民泊の重要が減ることはありません。少なく考えて5年だとしても民泊を始めるのにかかった費用を回収するのは十分な期間です。民泊を始めるのに物件を購入する人もいますがこの場合は投資額が大きくなる代わりに自分のものにしてしまえますから、もしも民泊の運営から撤退することになっても売却や個人使用、賃貸などの道が残ります。そもそも民泊物件として賃貸して運営する場合は物件に寄ってはリノベーションの費用がかかる可能性がありますが、5年あれば十分に回収可能です。ではなぜ5年は大丈夫だといいますと今年はオリンピックがあって例年の何倍もの外国人観光客を見込めるからです。いまでもたくさんいる外国人が何倍にもなるというのはちょっと私には想像し辛いのですが、間違いなく何倍にのなります。日本人よりも外国人のほうが多くみかけることになるかもしれません。現に私が住んでいるバンコクなどは現地タイ人よりも外国人のほうが多いところがたくさんあります。大阪は民泊物件が多く各地へのアクセスも良いため、このような場所になる可能性が高いです。


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